ご遺体安置の「質」を考えたことはありますか?

亡くなられてから火葬し荼毘に付すまで、
故人様は「ご安置」という形で最も長い時間を過ごされます。

ご遺体安置場所は、ロッカー形式の集合安置施設となる場合が最も多いのですが、その無機的な施設にショックを受けるご遺族も多くいらっしゃいます。

大切な故人様のご遺体を火葬までの時間、なるべく安らかな場所で安置して欲しい。
ご遺族なら皆様思うご要望です。
しかしいざとう時そこまで気が回らず、望ましい施設のない葬儀社を選んでしまい、葬儀全体に心残りができてしまうという事もあります。

愛典の「安置ルーム」は、ご面会もできる綺麗なお部屋のような安置施設です。
お客様のご要望を形にし、ご安置の「質」を追求した専用施設です。
ご利用されたお客様よりも「綺麗なお部屋で安置してもらい本当によかった。」とお褒め頂いております。
弊社施設での家族葬をご利用の場合だけでなく、提携斎場をご利用の場合でも、
弊社「安置ルーム」でご安置させて頂きます。もちろんご面会も可能です。

昨今は火葬場が大変混雑しており思った日時に予約がとれないケースなどにより、
ご遺体安置の日数も長くなる傾向があり、一週間に及ぶ事もあります。
ご遺体の一時保管場所のニーズと重要性は増すばかりです。
葬儀社を選ぶ際、どの場所でどのようなご葬儀をするかだけでなく、
「どのような場所でご遺体安置をするのか」を判断基準にぜひ加えて頂きたく思います。

愛典は内覧、事前相談随時受け付けております。
いざという時、故人様もご遺族様も安らかにお過ごしいただけるご安置施設
「安置ルーム」をご自分の目でぜひご確認ください。

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